カロリュス=デュラン Carolus-Duran(1837 – 1917)

カロリュス=デュラン(1837 – 1917)は、フランスの画家。パリで人気を集めた肖像画家で、のちにローマのフランス・アカデミーの館長も務めた。サージェントの師としても知られる。代表作に「手袋の婦人」。