ニコラ・プッサン Nicolas Poussin(1594 – 1665)

フランス出身の画家(1594–1665)。ローマを拠点に活動し、古代ギリシャ・ローマの神話や歴史を主題とした古典主義絵画の代表的な画家。代表作に『サビニの女たちの略奪』(1637–38年頃)などがある。